
【Youtube】内覧動画作成日記#2【機材編】
みなさま、あらためましてこんにちは。
木曜日ブログ担当の深井です。
内覧動画作成日誌の#2が始まります!
前回の#1(クリック)では内覧動画作成の意義などを明確にいたしました。
結論は「作成した方がいい」ということでまとまりましたので、そこはそっとしておきましょう。
では、具体的にどう作るのかをまとめていきましょう!
その前に機材の準備です
結論としては、『GoPro』一択です。
この商品の名前は皆様も一度ぐらいは耳にしたことはあるのではないでしょうか。
アクティビティ界隈・SNS界隈で圧倒的称賛を持って迎え入れられているアイテムです。
使ってみて納得、以下の理由で内覧動画作成にも活躍してくれました!
1.小型で軽量であるという事

手のひらサイズのGoProは本体のみの重量116gという超軽量!
気軽にいつでも持ち運べるのが「ついで撮影」を捗らせます!
日常生活や通常業務の合間に撮影をするので、大掛かりな準備が必要な機材ではフットワークを欠くのです。
2.超広角レンズであるということ
内覧動画を作成するうえで、極力1画面で部屋の端から端まで撮影したいのです。

画面の端が湾曲する「魚眼レンズ」ですが、一画面で伝えられる情報量を圧倒的に増やせます!
具体的な焦点距離でいうと16mm(モデルによって違うかも…)という超広角!
3.タフであるということ
メーカー公式情報によると、ハウジングなしでも水深10mまで防水が可能とのこと。
立派な池やプールのある家を撮影する時に活躍しそうです!笑

4.手振れ補正機能が素晴らしいということ
もともとアクティビティ環境での撮影を想定して作製されたGoPro
手振れ補正機能が半端ではありません。後述する編集作業時の苦労が激減します。
公式の動画でその補正っぷりに感動してみてください
以上のような理由から、内覧動画作成にはGoProをおススメいたします!
といいつつも…
iPhone11 Pro の広角っぷりもすごいと聞いています。
この↓3つ目のiPhoneです

単純な焦点距離だけでの比較では
GoPro:16mm
iPhone11 Pro:13mm
とiPhone11の方が広角のようです。
価格が3倍もしなければ候補に入れてもいいかもしれません。
まとめ
最新モデルのGoProでなくとも、基本設計(思想)は同じです。
・超軽量
・超広角
・手振れ補正
の機能があれば内覧動画作成は可能です。
お手頃価格な「GoPro7」あたりを購入してみてはいかがでしょうか。
おわり
「もし何かの参考になったよ」という方がいらっしゃいましたら、高評価とチャンネル登録をよろしくお願いいたします!!
==新築キャンペーン実施中==
新築戸建購入者様限定
【仲介手数料無料キャンペーン実施中】
お得に新生活を始めよう!!
==仲介手数料が無料になる仕組み==
仲介手数料が無料になる仕組みをご説明!!
==お客様の声公開中==
これまでに弊社でご成約いただいた
お客様アンケートを大公開!!
==オープンハウス情報==
毎週末のオープンハウスをCHECK!!
平日のご案内もご相談ください!!
==不動産よくあるQ&A==
お客様よりよくお問い合わせいただく内容を記事にしております。
==インスタやってます==
地域情報・物件情報・日々の出来事などを発信!!
是非覗いてみてください!!
==ライン始めました==
ラインで簡単にお問い合わせ!!
まずはQRコードで友達追加へ!!

:::::::::::::::
株式会社クルーハウジング
埼玉県三郷市彦成3-207-3
電話番号:048-954-5600
営業時間:10時~19時
定 休 日 :毎週水曜日
:::::::::::::::

